T01武蔵

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湊神社の石灯籠  新居宿と銀座を結ぶものとは?

東海道上を約300キロ離れた場所にある東京の銀座と新居宿。この2つの町を結びつけるものが新居宿にあります。神社に奉納された灯籠の文字から読み解きました。

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もうひとつの投げ込み塚  保土ケ谷宿の無縁仏の埋葬所

権太坂の上にある投込塚の碑は東海道歩き旅のガイドブックにも載っています。権太坂で行き倒れた人たちを葬った投げ込み塚の跡だといわれていますが、保土ケ谷宿にはもうひとつの投げ込み塚(穴)があったのです。

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大坂の仇討ちー復讐編ー  逃げる男と追う兄弟、緊迫の追跡の結末は?!

父を殺された須藤三兄弟は、東海道吉原宿へ向けて仇討ちの旅に出ます。ところが吉原宿に着いてみると仇はそこにいませんでした。こうして始まった追跡行、はたしてその結末は?!

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大坂の仇討ちー遺恨編ー  高輪で起こった殺人事件、復讐劇の幕開け

戸塚宿の西にある大坂にある説明板には「仇討ちがあったという記録があります」と書いてあります。この仇討ち事件とはどのようなものだったのでしょう?

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お軽と勘平、東海道をゆく  戸塚宿郊外にある「仮名手本忠臣蔵」の名場面の舞台へ

「仮名手本忠臣蔵」の登場人物、お軽と早野勘平。彼らが東海道を西へと向かう物語の舞台となったのは戸塚宿の西、大坂の上。ここに碑が立っています。

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東海道神奈川宿  武蔵南部の大都市だった宿場の江戸時代後期のデータと現在の姿

江戸時代後期に編纂された「東海同宿村大概帳」から神奈川宿のデータをまとめました。江戸時代に書かれた絵や現在の写真と見比べてください。

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境木  東海道最初の国境には何がある?

東海道を歩いて旅するとき、初めて越える国境が武蔵と相模の間にある境木です。この最初の国境にはかつて何があり、今はどうなっているのでしょう?

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権太坂  箱根駅伝で知られる東海道最初の難所

箱根駅伝でも知られる権太坂。東海道の権太坂は駅伝とは別の場所にあるのですが、ここは江戸時代からの急坂です。東海道最初の難所の由来や碑などについてのお話です。

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保土ケ谷の庚申塔  江戸時代の絵図に記載された東海道保土ケ谷宿の西にあった庚申塔はどうなった?

神奈川県内で盛んだった庚申信仰。保土ケ谷宿にも庚申塔がたくさんあります。江戸時代の絵図に描かれている庚申塔がどうなっているのか、その場所を訪れます。

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保土ケ谷宿の土居と一里塚  かつての東海道を彷彿させる保土ケ谷宿の京側入口の復元

江戸時代、保土ケ谷宿の入口には土居が設けられていました。この土居と土居の間が宿場だったのです。保土ケ谷宿に復元された土居の姿とは?

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