中央区
東北の旅人?! 松尾芭蕉、東海道をゆく
「東北の旅人」と思われがちな松尾芭蕉ですが、実は東海道の旅人なのです。芭蕉最初の紀行文「野ざらし紀行」の冒頭に出てくる東海道の旅のはじまりは、このように書かれています。
夏のショートコース2026 鉄骨リベット鉄道60分一本勝負!
開催日時【受付終了】
2026年8月8日17:00~18:00
参加費1000円
JR中央線の前身である甲武鉄道は、明治37年に御茶ノ水駅まで開通しました。そのころの鉄骨が今も使われている水道橋駅から飯田橋駅にかけて、リベットで接合された鉄骨たちを見に行きます。
夏のショートコース2026 消えた京橋川60分一本勝負!
開催日時【受付終了】
2026年8月1日17:00~18:00
参加費1000円
高速道路の建設によって消えた京橋川の跡を歩きます。歌川広重が浮世絵にも描いた江戸時代の川ですが、姿を消した今はどうなっているのでしょう?
夏のショートコース2026 伝説の日本橋60分一本勝負!
開催日時【受付終了】
2026年7月11日17:00~18:00
参加費1000円
日本の中心だった長さ約60mの橋、日本橋。驚くべき話が満載の日本橋を北から南へ1時間かけて歩きます。
新・江戸城外堀まちあるき6 御茶ノ水~柳橋
開催日時【中止】
2026年6月20日13:30~16:30
参加費2900円
江戸城外堀を中心にして町づくりが行われた江戸と東京の町。浮世絵に描かれたものや関東大震災の復興建築が残っているかと思えば、新しい施設も次々にできています。そんな発展を続ける町を外堀視点で歩きます。
東京町歩き 地下鉄事始め 古地図であるく銀座線4
開催日時【受付終了】
2026年5月27日10:00~13:00
参加費2900円
多くの店がならぶ銀座中央通りを通る銀座線。広いホームを持つ駅を建設した画期的な方法とは? 東京でもっとも賑わう町での地下鉄建設の軌跡を追います。
松平定信の布団部屋 白河藩のふたつの屋敷
大河ドラマ「べらぼう」において、松平定信は融通が利かない堅物として描かれる一方、辛いことがあると布団部屋に行って泣くという性格描写がされていました。それではその布団部屋、どこにあったのでしょう?
東京町歩き 地下鉄事始め 古地図であるく銀座線3
開催日時【受付終了】
2026年4月22日10:00~13:00
参加費2900円
2人の男の理想と対立から生まれた銀座線。その対立の痕跡をとどめる新橋駅など、溜池山王駅から銀座駅までの町を歩きます。
役者を描いた東洲斎写楽 当時の芝居小屋を古地図でめぐる
大河ドラマ「べらぼう」第46回には東洲斎写楽誕生秘話が描かれました。そこで「写楽」は芝居役者たちを描いています。彼らのいた芝居小屋はどこにあったのでしょう?









