川崎市
東北の旅人?! 松尾芭蕉、東海道をゆく
2026年7月8日
「東北の旅人」と思われがちな松尾芭蕉ですが、実は東海道の旅人なのです。芭蕉最初の紀行文「野ざらし紀行」の冒頭に出てくる東海道の旅のはじまりは、このように書かれています。
日帰りであるく東海道Light 第2期 品川宿~生麦
2025年12月1日
東海道歩き旅第12シリーズ
開催日時
2026年
2月4日 品川宿~大森【受付終了】
3月4日 大森~川崎宿【受付終了】
4月1日 川崎宿~生麦【受付終了】
参加費 各回3000円
月に1回日帰りで歩く東海道五十三次の旅。4月までは比較的短い距離をライトに歩きます。
夫婦橋はどこにあった? かつて東海道の市場村の入口にあった橋の痕跡を探す
2024年8月17日
川崎宿と市場村の境にあった夫婦橋。用水路が埋め立てられたことで橋もなくなりました。宅地開発によって残された痕跡も消えましたが、境という役割は終わっていません。
八丁畷と松尾芭蕉 一直線の道で出会う東海道歩き旅の大先輩
2024年8月16日
川崎宿からつづく一直線の道が八丁畷。ここに松尾芭蕉の句碑があります。松尾芭蕉は東海道歩きの大先輩、ここからたくさんの句碑に出会うことになります。
川崎宿の先人たち 多摩川沿いの荒れ地に造られた町で生きた先人たちが眠る地へ
2024年8月15日
川崎はもともと多摩川岸の住む人も少ない地だったといわれています。多くの先人たちのおかげで、今のような町になりました。川崎宿のお寺にある彼らのお墓を訪ねます。









