歩けばすべてのものが見えてくる!
豊臣秀吉は、東海道に大津城と水口城を造り、城下町を整備しました。城は2つとも関ヶ原合戦で廃城となり、城下町は宿場町と姿を変えました。そしてこれら2つの町には、似たところがあるのです。