江戸の古地図を見ながら東京を歩く、日本橋から京都三条大橋まで東海道を歩くなどのガイドイベントを開催。土日祝日開催で現役世代向け、オリジナルで詳細なガイド、リーズナブルな料金で他では体験できない街歩き、街道歩きを実現。代表岡本永義
古地図散歩

来月

【受付中】3/4(土)9:00~16:30
日帰りであるく東海道 第3期 大磯宿~国府津
ガイド:岡本永義・森戸 泉

月に1回、東海道を歩きます。第3期は3回にわたって藤沢宿から国府津駅へと歩きます。小栗判官伝説の藤沢、皿屋敷の元ネタのある平塚、曾我十郎と虎御前の悲恋が伝わる大磯など、海沿いの道には様々な物語が残されています。最後は親鸞聖人が湘南布教の拠点とし、初期の鉄道のターミナルだった国府津まで歩きます。
参加費3500円

【受付中】3/5(日)13:30~16:30
歩き旅応援舎古地図散歩 東京崖百景1 牛込の崖
ガイド:岡本永義

1590年に江戸に来た徳川家康によって、現在の東京の基となった江戸の町が創られました。そのときの海の埋め立てにより、平地の周囲を高台が取り巻く地形となった江戸。その高低差が織りなす崖をめぐります。初回である今回は、曙橋から飯田橋までの牛込台地の縁を歩きます。
参加費2500円

【受付中】3/25(土)~3/26(日)
家康が戦った道をあるく 桶狭間合戦、どう戦う?
ガイド:岡本永義

東海道を歩くイベントで徳川家康に特化した特別企画の第1弾です。大河ドラマ「どうする家康」の冒頭回の舞台となった大高城兵糧入れと桶狭間合戦、それに加えて一連の合戦の契機となった鳴海城・大高城の包囲戦の戦跡を歩きます。一泊二日のイベントですが、1日目または2日目だけのご参加も可能です。
参加費4500円(1日だけの場合は3500円)

東海道五十三次 四百年の歴史をあるく
税込み価格 \1620
歩き旅応援舎代表 岡本永義著

今月のイベント

来月のイベント

イベント&グッズ案内メール

会員登録

イベントの開催予定とグッズの販売情報をメールマガジンで発信しています。受信ご希望の方はネットショップ「歩き旅応援舎グッズ販売」に会員登録をお願いします。

【登録手順】
この一文をクリックして新規会員登録画面を開き、メールアドレスを入力して「送信する」をクリック。届いたメールのURLを開いて、パスワードを登録します。そのとき「ストアからのメールマガジン」を必ず「ON」にしてください。


【登録時の注意】
メールマガジンの受信だけでしたら、グッズの購入もメールアドレス以外の情報の登録も必要ありません。
また、新商品や割引セールの案内が不要な場合は「セールや新着情報のお知らせ」を「OFF」にしてください。

【解除手順】
ログイン→マイページ→アカウント設定→メルマガ配信設定と進み、「ストアからのメールマガジン」を「OFF」にしてください。

PAGETOP
Copyright © 歩き旅応援舎 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.