歩き旅応援舎とは
東京都内と旧東海道において、独自の視点から練り上げたガイドイベントを企画・主催しています。これまでの史跡めぐりや歴史散策、観光地やショップめぐりとは全く異なった、他では体験できない町歩き・街道歩きをリーズナブルな料金で実現します。
歩き旅応援舎 イベントの特徴
- 都内ならば1人でもお申し込みがあれば開催
- 料金はリーズナブルなのに内容は充実
- 前日夜9時までお申込み可能
- 観光名所や史跡にとらわれない町歩き
- 現役世代による未来づくりのための外歩きイベント
お知らせ
お知らせ事項は特にございません
参加お申し込み受付中のイベント
お申し込みの締切は、原則として各開催日(一泊二日の場合は1日目)の前日午後9時です。
- 日帰りであるく東海道 第1期 蒲田~生麦開催日時
2025年
10月4日 日本橋~品川宿【受付終了】
11月1日 品川宿~蒲田【受付終了】
12月6日 蒲田~生麦【受付終了】
参加費 各回3500円
月に1回日帰りで歩く東海道五十三次の旅 - 京都まであるく東海道 第11期 石山~三条大橋開催日時
2025年
9月27~28日 土山宿~石部宿【受付終了】
11月1~2日 石部宿~石山【受付終了】
12月6~7日 石山~三条大橋【受付終了】
参加費 各回6500円
月に1回、一泊二日で歩く東海道五十三次の旅 最終章 - 拡がる東京 湾岸まちあるき2 昭和島・平和島開催日時
2025年12月13日9:00~12:00
参加費2900円
東京湾岸を訪れる町歩き。江戸から拡張を続ける東京をさぐります。
第2回は昭和半ばの人工島、昭和島と平和島を訪れます。 - 東京町歩き 江戸水源紀行2 後楽園~高田馬場開催日時
2025年12月13日13:30~16:30
参加費2900円
江戸で最初の上水道をたどる2回目。昭和初期に埋め立てられて姿を消した部分を中心に後楽園~高田の馬場駅前まで歩きます。 - 日帰りであるく東海道 第2期 保土ケ谷宿~藤沢宿開催日時
2025年
10月12日 生麦~保土ケ谷宿【受付終了】
11月9日 保土ケ谷宿~戸塚宿【受付終了】
12月14日 戸塚宿~藤沢宿
参加費 各回3500円
月に1回、日帰りで歩く東海道五十三次の旅 - 拡がる東京 湾岸まちあるき2 昭和島・平和島開催日時
2025年12月16日10:00~13:00開催
参加費2900円
東京湾岸を訪れる町歩き。江戸から拡張を続ける東京をさぐります。
第2回は昭和半ばの人工島、昭和島と平和島を訪れます。 - 日帰りであるく東海道 第3期 大磯宿~国府津開催日時
10月18日9:00~16:30ころ【受付終了】
11月15日9:00~16:30ころ【受付終了】
12月20日9:00~16:30ころ
参加費 各回3500円
月に1回、日帰りで歩く東海道五十三次の旅 - 東京町歩き 地下鉄事始め 古地図であるく銀座線1 開催日時
2025年12月24日10:00~13:00開催
参加費2900円
「江戸の賑わい」と「震災復興」をキーワードに、古地図を見ながら銀座線の上をたどります。第1回は渋谷から青山一丁目まで。 - 京都まであるく東海道 第6期 東静岡~岡部宿開催日時
2025年
10月25~26日 原宿~蒲原宿【受付終了】
11月22~23日 蒲原宿~東静岡【受付終了】
12月27~28日 東静岡~岡部宿
参加費 各回5000円
月に1回、一泊二日で歩く東海道五十三次の旅 - 東京町歩き 蔦屋重三郎の世界4 蔦重の墓参り開催日時
2025年12月29日10:00~13:00
参加費2900円
1年にわたった大河ドラマ「べらぼう」。蔦屋重三郎の店のあった日本橋から彼の埋葬地である浅草までを歩きます。 - 日帰りであるく東海道Light 第1期 高輪~品川宿開催日時
2025年
11月5日 日本橋~新橋【受付終了】
12月3日 新橋~高輪【受付終了】
2026年1月7日 高輪~品川宿
参加費 各回3000円
月に1回日帰りで歩く東海道五十三次の旅。まずは体を馴らすために短めの距離からライトに始めます。 - 日帰りであるく東海道 第1期 日本橋~生麦開催日時
2026年
1月12日 日本橋~品川宿
2月8日 品川宿~蒲田
3月8日 蒲田~生麦
参加費 各回3500円
月に1回、日帰りで東海道五十三次を歩くイベント。日本橋を新規スタート。
ブログ
- 役者を描いた東洲斎写楽 当時の芝居小屋を古地図でめぐる大河ドラマ「べらぼう」第46回には東洲斎写楽誕生秘話が描かれました。そこで「写楽」は芝居役者たちを描いています。彼らのいた芝居小屋はどこにあったのでしょう?
- 和中散本舗 大森や梅屋敷で売られていた道中薬大森と蒲田には「和中散」という薬を売る店がありました。この和中散は、石部宿と草津宿の間で造られていた薬です。製造していた店は今も残っています。
- 東海道五十三次の旅 富士絶景ベスト3東海道五十三次の歩き旅では、特に静岡県東部を中心に富士山がよく見えます。これまでの旅の中で撮影した富士山の写真から、ベスト3を選びました。
- 蔦重と京伝の処罰 北町奉行所はどこにあった?大河ドラマ「べらぼう」第39回では蔦屋重三郎と山東京伝が処罰をされる場面が出てきました。このとき2人が拘束された小伝馬町の牢屋敷と北町奉行所はどこにあったのでしょう?
- 水口藩傍示石 領界標がリサイクルされた先とは?江戸時代には各大名家は自分の藩の領地の外れに領界標を建てていました。水口藩も東海道沿いに石製の領界標、傍示石を建てていました。その傍示石があるところでリサイクルされているのです。
- 歌川広重の「石部宿」 モデルとなった茶屋はどこ?東海道の石部宿に行くと、歌川広重が浮世絵に描いたのとよく似た建物が建てられています。でも、広重の浮世絵の舞台となった場所は実は・・・
- 恋川春町と平秩東作 新宿にある「べらぼう」登場人物の墓大河ドラマ「べらぼう」の登場人物である恋川春町と平秩東作が、第36回で退場してしまいました。この2人のお墓を新宿に訪ねます。
- 蔦屋はどこにあった? 「べらぼう」の耕書堂の場所日本橋に進出した蔦屋重三郎の耕書堂は、通油町にありました。しかしわかっているのは町の名前までで、具体的な場所までわかりません。大河ドラマ「べらぼう」では、ここにあったことになっています。
- 本多忠籌 「べらぼう」に出てきた若年寄は誰?大河ドラマ「べらぼう」に登場する本多忠籌、最初は若年寄ですが後に老中格にまで出世する人物です。でも名前はなんと読む??? 屋敷のあった場所も調べました。
- ふたつの三枚橋 箱根を挟んだ同じ名前の橋東海道には箱根湯本と沼津宿に同じ名前の橋があります。三枚橋です。2つの橋の間には箱根があります。この2つの橋、同じ名前なのは偶然でしょうか?
スタッフ

主催者・東海道&東京町歩きを担当

東京町歩きを担当

東海道歩き旅を担当





















