池鯉鮒宿のあんまき やっぱり焼きたてが一番!
池鯉鮒宿にある知立神社、その参道入口で売られているお菓子があります。他の業者の同種のお菓子は駅やドライブインでも売られていますが、ここはやはり焼きたてを食べましょう!
2月13日「超・少しずつ歩く東海道」のつづき 山中城~三島宿
集合日時・場所 2月13日(木)午前9時出発時間までに受付をお済ませください。 JR東海道線 三島駅 南口広場集合 参加費 3500円(集合場所で現金にてお支払いください) 日程 三島駅集合→バスで移動→山中城跡着→富士 […]
一橋治済の屋敷跡 「べらぼう」最大の悪役? はどこに住んでいたのか?
第11代将軍徳川家斉の父にして一橋徳川家当主の徳川治済。大河ドラマ「べらぼう」にも登場する彼の屋敷はどこにあったのでしょうか? その場所の変遷と現在の様子をまとめました。
「べらぼう」田沼意次の屋敷跡 大出世と没落を経験した老中の屋敷跡
大河ドラマ「べらぼう」で渡辺謙さんが演じている田沼意次。下級武士から老中にまで出世しながら、最後は政権抗争に敗れて失脚した田沼意次。彼が住んでいた屋敷の跡地を、古地図と現地の写真で紹介します。
松応寺 徳川家康の父と昭和レトロのお寺
東海道五十三次の岡崎宿は「二十七曲がり」と呼ばれる複雑な道です。この途中で右を見ると、その奥に見えるお寺があります。それが徳川家康の父の墓所がある松応寺です。
龍城神社 岡崎城公園の神社で見つけた岡崎藩の名残
岡崎城公園の天守閣の隣には龍城神社があります。その起源は戦国時代まで遡ると伝えられ、江戸時代も東照宮、映世神社として城中にありました。今も神社には岡崎藩の名残があるのです。
岩略寺城跡 土塁や空堀が残る戦国の山城の正しい訪れ方
東海道五十三次のうち、吉田宿と岡崎宿の間は細い谷間の道でつながっていました。戦国時代にはこの道は戦略上の要地となり、激しい争奪戦が行われたともいわれています。その要となった場所にある岩略寺城を訪れました。
箱根の名物石 石畳の道に江戸時代からあった石の現在
東海道五十三次の歩き旅のうち、箱根の道は山の中の石畳の道でした。そこで道端の大きな石には名前が付けられ、江戸時代には箱根の名所にもなっていたのです。それらの石は今はどうなっているでしょう?
箱根七曲がり 連続ヘアピンカーブはいつできた?
東海道五十三次の歩き旅で箱根にさしかかると、急坂に急カーブが連続している場所があります。箱根の七曲がりです。箱根の道の険しさの象徴のようなこの七曲がりですが、江戸時代からあったわけではないのです。







