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大磯の横穴墓 1000基以上ある横穴墓の一端を見た!
大磯には1000を超えるともいわれるほど、たくさんの横穴墓があります。それらの横穴墓のうち、見ることができるのは200くらい。それらの横穴墓をガイドさんに案内してもらって訪れました。
向山大池公園 吉田城主が築いた池とワンダーランド
東海道二川宿から吉田宿に向かう間にある向山大池公園。今は東海道から少し離れたところにありますが、かつては東海道沿いにまで池がありました。ここ、是非立ち寄ってください!
新島襄終焉の地 ちがう、そこじゃない。本当の終焉の地とは?
大磯宿には同志社大学の創始者、新島襄の終焉の地の碑があります。この地にあった百足屋旅館で療養中に病死したのですが、碑のある場所は実は・・・
国府祭 丁髷塚の物語の舞台にもなった祭礼の場所へ
相模国総社である六所神社では、5月5日に国府祭という変わった祭りが行われます。馬入橋のたもとにある丁髷塚とも関わりがある国府祭り、その行われる場所を訪れました。
坪井の稲荷神社 浜名湖近くに江戸から奉納された鳥居
東海道の浜松宿と舞坂宿の間にある坪井村の稲荷神社には、江戸の商人が奉納した鳥居があります。なぜ江戸なのでしょう? この地の産物と大消費地江戸との関わりが見えてきます。
湊神社の石灯籠 新居宿と銀座を結ぶものとは?
東海道上を約300キロ離れた場所にある東京の銀座と新居宿。この2つの町を結びつけるものが新居宿にあります。神社に奉納された灯籠の文字から読み解きました。
新居宿の湊 宿場以外にもあった新居宿の役割
東海道32番目の宿場、新居宿には、宿場以外の機能がありました。それは「湊」。埋め立てが進んで水面のほとんどが消えた新居宿で湊の痕跡を探します。
往来手形 江戸時代の旅の必需品のとんでもない内容
江戸時代には旅に出るときには身分証明書である往来手形を携帯しました。この往来手形、身分を証明するだけではなく、今からでは考えられないことが書いてあるのです。
有楽製菓豊橋夢工場 キャベツ畑の向こうに見えるブラックサンダー工場
白須賀宿から二川宿へと向かう東海道から、キャベツ畑の向こうにちょっとだけ見える有楽製菓の工場。この工場にある直売店へと行ってみました。
キャベツ畑の中の東海道 白須賀宿から二川宿への試練の道
白須賀宿から二川宿への間は、約4キロにわたって国道がつづきます。そしてこの道沿いには、延々とキャベツ畑がつづいています。あなたはこのキャベツだけの風景を、どうやって切り抜けますか?









