箱根町
日帰りであるく東海道 第4期 国府津~元箱根
2025年10月21日
東海道歩き旅第9シリーズ
開催日時
2026年
1月17日 国府津~小田原宿【受付終了】
2月21日 小田原宿~箱根湯本
3月21日 箱根湯本~元箱根
参加費 各回3500円
月に1回日帰りで歩く東海道五十三次の旅
箱根関所 越える前と越えた後
2025年2月28日
江戸時代の箱根関所では、通行する人たちに怪しいところがないかの吟味が行われていました。吟味の順番を待つ人たちのために、関所の入口前には茶屋が並んでいたそうです。さて、現在は・・・
日帰りであるく東海道 第5期 元箱根~原宿
2025年2月26日
月に1回日帰りで歩く東海道五十三次の旅
開催日時
2025年
2月22日 元箱根~山中城
3月22日 山中城~三島宿
4月26日 三島宿~原宿
参加費 各回3500円
箱根の名物石 石畳の道に江戸時代からあった石の現在
2025年1月28日
東海道五十三次の歩き旅のうち、箱根の道は山の中の石畳の道でした。そこで道端の大きな石には名前が付けられ、江戸時代には箱根の名所にもなっていたのです。それらの石は今はどうなっているでしょう?
箱根七曲がり 連続ヘアピンカーブはいつできた?
2025年1月28日
東海道五十三次の歩き旅で箱根にさしかかると、急坂に急カーブが連続している場所があります。箱根の七曲がりです。箱根の道の険しさの象徴のようなこの七曲がりですが、江戸時代からあったわけではないのです。
畑宿の一里塚 平成の発掘調査で復元された一里塚
2025年1月25日
東海道五十三次には、一定の距離ごとに一里塚が設置されました。箱根の東坂にある畑宿の町のはずれにも、一里塚があります。立派な一里塚ですが、実は復元されたものです。
箱根の石畳 東海道五十三次最大の難所の実情は?
2025年1月21日
東海道一といわれる難所である箱根は、江戸時代の石畳が残っていることで知られています。実際に歩いた感じでは、道の半分ほどは石畳です。でも本当は・・・









