一里塚
一里塚と玉砥石 沼津宿にある古代の遺物
2025年9月2日
東海道沼津宿の東の入口付近には一里塚があります。この一里塚の前に置かれている石は、古代に玉を造ったときに使われたといわれるもので、江戸時代から知られていました。
畑宿の一里塚 平成の発掘調査で復元された一里塚
2025年1月25日
東海道五十三次には、一定の距離ごとに一里塚が設置されました。箱根の東坂にある畑宿の町のはずれにも、一里塚があります。立派な一里塚ですが、実は復元されたものです。
ここも原宿 東海道の宿場ではないもうひとつの原宿
2024年9月16日
東海道には原宿という宿場があります。ところがそれとは別に原宿という立場もあります。場所は戸塚宿と藤沢宿の間。どのようなところでしょう?
品濃一里塚 東海道の歩き旅で初めて遭遇するるほぼ原形をとどめた一里塚
2024年9月5日
保土ケ谷宿から戸塚宿へといたる高台の上にある品濃一里塚は、江戸時代のころの姿を今に伝える一里塚。でも東海道からはなかなか見ることができません。
保土ケ谷宿の土居と一里塚 かつての東海道を彷彿させる保土ケ谷宿の京側入口の復元
2024年9月2日
江戸時代、保土ケ谷宿の入口には土居が設けられていました。この土居と土居の間が宿場だったのです。保土ケ谷宿に復元された土居の姿とは?
初めての現存一里塚 一直線の道の先にある旧市場村に残る一里塚。その現在の姿とは?
2024年8月17日
川崎宿からまっすぐに伸びている八丁畷のたどりつくところに市場村がありました。そしてこの村には一里塚が今も残っています。まずは行ってみましょう。
東海道最初の一里塚 江戸から1里は芝、2里は品川、でも一里塚があったのは・・・?
2024年8月10日
東海道には1里ごとに一里塚が設けられていましたが、最初の一里塚は日本橋から1里目にあったわけではありません。それではどこに?








