T02相模
善福寺 ボコボコ穴があいた岩山のある浄土真宗のお寺
2024年10月19日
東海道を平塚宿から大磯宿に向かって歩いて、花水川をわたったところにある善福寺。親鸞聖人の弟子が開いたと伝わるお寺です。このお寺の境内にある岩山の穴、なんだと思いますか?
平塚の地名由来 平たい塚の伝承と広重の浮世絵の関係
2024年10月18日
平塚宿には平塚の地名の由来と伝わる場所があります。あくまで伝承なのですが、古代から人が住んだ相模川の下流域が「平塚」と呼ばれるようになった経緯を調べました。
平塚宿の入口 江戸見附の石垣とは別にある宿場の入口
2024年10月17日
東海道平塚宿では江戸見附の石垣が復元してありますが、江戸時代の220年間は平塚宿の入口はここではありませんでした。平塚宿の入口だった場所を探します。
平塚宿の見附石垣 復元された石垣の江戸時代と同じところと違うところ
2024年10月17日
平塚宿では江戸時代に宿場の入口に設けられていた見附石垣が復元されています。それらの石垣の江戸時代と同じところ、違うところを見てみましょう。食べ歩きの情報もあります!
馬入の地名由来 源頼朝の落馬が由来は本当か?
2024年10月16日
相模川の下流域を馬入橋、架かっている橋を馬入橋といいます。これらの「馬入」は源頼朝の落馬が由来とされることが多いのですが、江戸時代の馬入村は落馬の原因となった相模川橋から2キロも離れているのです。
馬入川の橋 鉄道開設当初の明治のレンガ遺構を探す!
2024年10月12日
馬入川にかかる馬入橋。ここを渡りながら左を見ると、鉄道橋の馬入川橋梁が見えます。ここには明治20年に造られた鉄道橋の遺構が、今も残っているのです。
旧相模川橋脚 関東大震災で発見された橋の遺構
2024年10月10日
源頼朝は相模川に架けられた橋の渡り初めの帰りに落馬し、その後没したとされています。その因縁の橋の橋脚が茅ヶ崎の東海道沿いにあるのです。









